IP Nexusのコンテンツは、ユーザージェネレイティドコンテント(UGC)という各利用者によって生成されたコンテンツに基づいております。そのため、IP Nexus(以下、当社)は利用者によって投稿、生成されたコンテンツによる著作権やその他権利の侵害に関しましては確認しておりません。
しかし、投稿された各種コンテンツが、お客様の著作権や専有的権利を侵害していると考えられる場合は、以下の手順に従いお手続き願います。
当社はご報告いただきました各種権利侵害に関し調査したうえで、当該コンテンツの削除、もしくは第三者に対し利用不可となるよう措置をいたします。
なお、迅速かつ効果的な対応のため、権利侵害申し立てには、以下の情報を含む必要があります。

  • お客様の著作権作業成果と、その当該著作権によって保護されていると思われる事柄
  • お客様の著作権の証明書や指定、登録済みか未登録かといった形式
  • 著作権の所有の、登録番号や登録証明書のコピーといった証明の提示
  • 当該著作権侵害申し立てに関する簡単な説明
  • 著作権侵害申し立ての行われている著作権とお客様の著作権に関する資料との著作権侵害における明確な関係性.
  • お客様の氏名、住所、メールアドレス、電話番号
  • 上記の著作物に著作権侵害の疑いがあり、著作権の所有者、代理人、または法律による許可なく使用されていることを確信しているという確認書。
  • 不実記載における罰則を確認したうえで、侵害の行われている著作権の保持者、もしくは専有的権利の保持者であるか、その代表者として著作権侵害の報告が認可されているうえで、情報が報告内において正確に提供されているという確認書。
  • お客様の電子、もしくは物理的署名

報告に関しましてはこちらのデジタルミレニアム著作権法代理店へお願いいたします。

4th Floor, Harbour Place
103 South Church Street
P.O. Box 10240
Grand Cayman KY1-1002
Cayman Islands

また、メールにて「info@ipnexus.com」こちらのアドレスへ送っていただくか、連絡フォームを用いた報告も承ります。

注 当社はご報告いただいた情報をお客様の著作権侵害をしているとされる利用者に対し提供するとともに、返信を認可するものとします。
著作権侵害申し立てに対する十分な証拠が当該利用者より提供された際には、当社は利用者を優先して当該情報の削除もしくは情報提供中止を取りやめる場合もございます。

著作権侵害申し立てを行われている利用者により、著作権侵害申し立てに対する掲示を行うことは許可されており、著作権異議申し立てに対する適切な反論が行われた際には、当社はお客様に対しその旨を通知するとともに、削除や情報提供の中止を取りやめる場合がございます。そういった場合において、当社はいかなる場合においても、17 U.S.C Section 512とその他の適用法に従います。

お客様の著作権侵害に関する申し立てがデジタルミレニアム著作権法セクション512(c)(3)を満たしていない場合、お客様の申し立ては効力を持たないものとします。
お客様が故意に重大な資料もしくは活動の不実表示が行った場合は、デジタルミレニアム著作権法セクション512(f)の下、弁護士費用やその他費用を含む賠償責任が発生する可能性があります。

お客様の投稿した資料が誤認または取り違えにより削除、もしくは無効となっていると考えられる場合は、上記のデジタルミレニアム著作権法代理店に対し異議の申し立てが認められています。
DMCAに従い、異議申し立ては以下の情報を十分に満たしている必要があります

  • お客様の物理的、もしくは電子署名
  • 削除もしくは無効となっている当該素資料の証明書と、削除または無効となる以前のサイト上のロケーション
  • お客様の指名、住所、電話番号、可能であればメールアドレスを含む、当社がお客様に連絡をとるうえで十分な情報
  • 不実記載における罰則を確認したうえで、上記で証明された資料が誤認、または取り違えにより削除、もしくは無効の対象となっていることに対する確認書。
  • お客様の所在地を管轄する地方裁判所、もしくは、お客様の住所が米国外の場合は、当Webサイトが存在し、主張の対象となる人物、もしくはその代理人からの送達を受け取ることができる場所を管轄地として認める確認書。

デジタルミレニアム著作権に基づき、もとのデジタルミレニアム著作権がお客様のコンテンツを裁判所が削除するに満たないと判断された場合は、お客様の異議申し立てを当社が受理しましてから10営業日以内に削除されたコンテンツを復元いたします。
お客様が故意に重大な資料もしくは活動の不実表示を行った場合は、デジタルミレニアム著作権法セクション512(f)の下、弁護士費用やその他費用を含む賠償責任が発生する可能性があります。

質問等がございましたらお問い合わせください。

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